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貸付制度と補助制度の計算例と比較

例1:水洗トイレと排水改造を同時に行い、工事費が617,400円の場合

貸付制度を利用する場合 補助制度を利用する場合
617,400円×80%=493,920円
490,000円まで貸付けを受けられます。
500,000円×20%=100,000円
補助金は100,000円となります。
  • 当初自己負担は、127,400円です。
  • 残りの490,000円が貸付金です。
  • 490,000円は10,000円を49ヶ月で返済します。
  • 自己負担は、517,400円です。
  • 残りの100,000円が補助金です。

例2:浄化槽をやめて、下水道に接続する工事費が203,700円の場合

貸付制度を利用する場合 補助制度を利用する場合
203,700円×80%=162,960円
150,000円まで貸付けを受けられます。
150,000円×20%=30,000円
補助金は30,000円となります。
  • 当初自己負担は、53,700円です。
  • 残りの150,000円が貸付金です。
  • 150,000円は10,000円を15ヶ月で返済します。
  • 自己負担は、173,700円です。
  • 残りの30,000円が補助金です。

お問い合わせ

生活環境課上下水道係
電話:0164-56-2111(内線242・243)

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